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【絶対的タブー】浅田真央の闇が報道されない理由とは・・・真央ちゃんすげえ・・・



現役引退を表明した浅田真央さんですが、
彼女には壮絶な過去がありました。

一切表沙汰にされてはいない
衝撃の事実をご覧ください。

詳細は以下をどうぞ。


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浅田真央の父親、「暴行で逮捕」


現役復帰を表明した浅田真央が
突如としてスキャンダルに襲われた。

それが真央の実父のDVの末の
傷害罪逮捕報道だ。

これを報道した「週刊新潮」(新潮社)
8月6日号によると、2011年12月、
妻・匡子さんが死去した後、
父親は50代女性と交際を始めた。

しかし父親は次第にこの交際女性に
暴行を振るうようになり、遂に今年
5月22日には壮絶な暴行の末、
警察に通報され翌日には
逮捕されたというのだ。

「『浅田真央』復帰を邪魔する
『実父』女性暴行逮捕の被害届」と
題された記事には交際女性による
赤裸々な暴行の様子が綴られている。

同日23時頃、父親にかかってきた
別女性からの携帯電話を巡り2人は
諍いになったが、父親は壮絶な
DVを交際女性に振るい始めたという。

「彼は立ち上がり、振りかぶった
平手を私の頭上に思いきり
叩きつけたんです。痛くて、
私が“何すんのよ!”と言うと、
“うるせんだよ!”と、今度は
私の脇腹からお腹のあたりを
2、3回突き蹴りしてきました」

「(その後も)私は首を」を
つかまれて突き飛ばされ、
よろけたところを髪を
引っ張られて頭を振り回され、
顔や頭や腹を足で何度も蹴られ、
再び髪を持って引きずり
回された後、ソファの横に
叩きつけられ、上から蹴られました」

そのため女性は警察に通報し、
その後病院に緊急搬送されたという。

当初は容疑を否認していた父親だが、
その後罪を認め略式起訴による
30万円の罰金が確定したという。

日本中から愛される
真央ちゃんのパパによる
驚きのDV逮捕劇だが、記事には
真央パパの意外な過去も
明らかにされている。

それがホスト歴と3度の逮捕歴だ。

真央パパはホストクラブで
ホストとして勤務した後独立し、
ホストクラブ等を経営するなどして、
舞・真央姉妹のフィギュア生活を支えるが、
1997年には公然わいせつ容疑で、
また傷害罪でも3度の逮捕歴が
あるというものだった。

しかし不思議なことに、
国民的人気のアスリートの
実父によるショッキングな
逮捕劇にも関わらず、ほとんどの
メディアはこれを黙殺、あるいは
小さなベタ記事で扱うにとどまっている。

もちろん父親と真央はまったく関係がないし、
事件にしても真央に責任がないことは当然だ。

しかし昨年、タレントのローラの父親が
国際手配のすえに逮捕された際、
芸能メディアや週刊誌がこぞって
この事件を取り上げ、あたかも
ローラにも責任があるかのように報道。

その結果、一時はローラの
タレント活動が危ぶまれるほど
だったことを考えると、今回の
メディアの反応は雲泥の差がある。

しかも、真央にまつわるタブーは
こうした父親のことだけではない。

真央に関しては、ネガティブな情報、
真央の気に入らない報道をした
メディアが激しい抗議にさらされ、
すぐに謝罪・撤回するという
状況が起きるのだという。

12年2月にはポプラ社から発売予定だった
真央の初エッセー『大丈夫、きっと明日はできる』
が突然、発売中止になっている。

その原因は出版直前、母親の匡子さんが
逝去したため、出版社側が本の告知ポスターに
「ママ、ほんとうにありがとう」という
コピーを無断で使用したことだった。

ポスター回収だけでなく、入稿もすんでいた
本が出版中止になってしまう。
いかにメディアが真央に気を使い、
恐れているかがよくわかるだろう。

それにしても、こうした
真央タブーはいったい
どうやってつくりだされたのか。

母親、匡子さんの存命中は
匡子さんがメディアを
押さえ込んでいるといわれていた。

「匡子さんは真央を守るためなのでしょうが、
少しでも気に入らない報道や記事があると
強固にクレームをつけていましたからね。

当時の真央は実力、話題ともに絶頂期であり、
真央の活躍を取材し続けたいメディアは、
その意向に逆えるはずもありませんでした」
(同前)
 
実際、真央に謝罪したことのある
『とくダネ!』MCの小倉智昭は、
匡子さんが危篤と報じられた
11年12月9日の同番組で、
それを示唆する発言をしている。

「大変熱心に、真央ちゃんに関する記事とか
テレビとかをご覧になってね。
それに対していろいろ意見をお持ちだったりとか、
…ま、本当に真央ちゃんのために
尽くしてこられたという方」


しかし、こうしたメディアへの圧力は
前述のポプラ社のエッセー集出版中止を
みてもわかるように、匡子さんが
逝去した後でも続いている。

これらの強い姿勢はどうも、
真央本人の意向が強く働いているようなのだ。

「真央は大好きだった母・匡子さんの
メディアに対する姿勢を踏襲しているのです。
表向き対応しているのは、マネジメント会社や
関係者ですが、実際は、真央の希望によるものです。
メディア側にすれば今後真央が引退するにしても
現役を続行するにしても真央の話題性は抜群です。
もしへそを曲げられて取材拒否ともなれば一大事だし、
また引退後はキャスターやバラエティに
引っぱり出そうと虎視眈々と狙ってもいる。
そのため、真央の意向に反した報道など
あり得ないんです」(前出・出版関係者)

確かに「週刊新潮」でも真央のしっかりぶり、
“我が道をいく”エピソードが記されている。
真央パパの交際女性の告白によると、
匡子さんが亡くなった後、
真央を支えてきたのが父親だった。
毎日の送り迎え、食事などの面倒を
一生懸命見ていたという。

しかし13年、真央は名古屋の自宅から
ひとり横浜に転居した。
その際、真央が取った行動は
なかなかしっかりしたものだった。

「生活費や経費として、真央さんの
個人事務所から50万円が××(父親のこと)に
渡されていたのが、13年になって
“真央は家を出るからパパはひとりで
やってくれる?”と告げられ、月8万円に
減らされてしまった」(交際女性のコメント)

おそらく真央のこと、メディア対策も
自立してしっかりやっていたのだろう。
しかも、真央には熱狂的ファンという
強い味方もついている。

これに関しあるテレビ局関係者がこう証言する。

「真央や事務所の力もありますが、
それ以上に大きいのが熱狂的ファンの抗議、
クレームです。少しでも真央に関する
ネガティブな評価などをコメントすると、
抗議が殺到する。またライバル選手、特に
キム・ヨナと一緒に取り上げる時は神経を使います。
少しでもキム選手を利するようなコメントをするだけで、
まさに抗議殺到ですからね。こういう抗議を恐れて、
過剰に神経質になっているという側面もある」

実際、元フィギュア選手で金メダリスト・
荒川静香もソチ五輪で解説をした際、
「真央に嫉妬している」「不仲」と炎上し、
『誰も語らなかった 知って感じる
フィギアスケート観戦術』(朝日新書)を出版した際も、
「真央ちゃんよりキム・ヨナを褒めている」との批判にさらされた。

父親の事件はともかく、冷静にアスリートとしての
真央を検証することさえ困難なこの状況は、
真央の今後のためにも決してよい
状況ではないと思うのだが。


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