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【許せない】幼女「先生、いじめられています」教師「後で聞きます」→大変な事に…


滋賀県大津市の小学校で、
とんでもない事件が起きました。

いじめられているという女子生徒が
教師にその件を勇気を出して申告しました。

しかし、何度も申告したにも関わらず
その教師は無視をし続け・・・

最悪の事態を引き起こす結果となりました。

詳細は以下をご覧ください。









「話を聞いてください」何度も…担任がいじめ放置 女児が不登校に


平成25年に大津市立小学校で、
当時4年だった女児が他の児童から
足をかけられるなどのいじめを受け、
担任の男性教諭に被害を訴えたにも
かかわらず、この教諭が1カ月以上
放置していたことが20日、分かった。

女児はいじめをきっかけに不登校となった。
いじめ防止対策推進法に基づき、市教委と
学校が有識者らと調査し、まとめた報告書は
「教員の危機意識が希薄」と厳しく批判している。

報告書や市教委への取材によると、
女児は25年10月ごろから、
同じクラスの複数の児童から
運動場で押されたり、教室で足を
かけられたりしてけがをすることがあった。

女児が嫌がるあだ名で呼ばれることもあり、
やめるよう言っても収まらなかったという。

担任の教諭は保護者から加害児童に
注意してほしいとの手紙を受け取り、
女児からも「話を聞いてください」と
何度か訴えられたが、「授業が始まるので
後で聞きます」といい、対処しなかった。

25年11月下旬に保護者が市の
相談機関に訴え、学校側がいじめを認知。

加害児童を指導するとともに、双方の
保護者らに報告したが、その後、女児は
学校を休みがちになった。26年9月に、
いじめていた児童のうちの1人から足を
かけられて、女児は不登校になった。
女児は中学校へ進学後も体調不良を訴え、
休みがちという。

女児は当時、「加害児童の謝罪の仕方に不満がある」
と訴えており、市教委は「指導が不十分だった可能性もある」とし、
追加調査を行っている。








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